ID:料亭の輪島ふぐ飯
  • 料亭の輪島ふぐ飯
  • 料亭の輪島ふぐ飯
寄付金額
17,000
  • お気に入りに追加するにはログインが必要です。

お申し込みについて

配送
  • 冷凍

返礼品情報

輪島で創業70年以上の老舗料亭「みや新」が作る『輪島ふぐ飯』です。
輪島ふぐの切り身と能登コシヒカリを輪島ふぐの骨を煮出した旨味たっぷりのお出汁でほんのり生姜風味に炊き込みました。
冷凍庫のストックとしても、贈り物としてもおススメです!
※枝豆は含まれません。
※保存料、添加物は使用しておりません。冷凍庫に保存し、なるべく早めにお召し上がりください。

★お召し上がり方★
▼電子レンジ
袋から脱酸素剤を取り除き、約750Wでおよそ2〜2分30秒加熱してください。(ご自宅の電子レンジにより適宜調整ください)

▼湯煎の場合
袋から脱酸素剤を取り除き、袋入りの冷凍のまま約10分程度あたためてください。

内容
内容量:5人前セット(1人前 200g×5パック)
原材料:米、輪島ふぐ(切り身)、輪島ふぐ(出汁)、醤油、酒、みりん、にんじん、油揚げ、生姜、塩
提供元
料亭みや新
期限
冷凍保存の状態で3週間程度、解凍後はお早めにお召し上がりください。

この返礼品を提供する自治体

石川県 輪島市

いしかわけん わじまし

能登半島の北西にある輪島市は、豊かな緑と海に囲まれた人口約3万人の町です。鎌倉時代の半ば、1321年に曹洞宗の初祖「道元禅師」から四代目にあたる「瑩山(けいざん)禅師」により「總持寺」が開かれ、江戸中期(1680年代)~明治30年代には、大坂(大阪)と蝦夷地を結ぶ日本海航路に就航した廻船「北前船」の親の湊と呼ばれ海上交通の要衝として栄えました。日本が世界に誇る伝統工芸「輪島塗」は江戸時代前期の寛文年間(1661年~1673年)に現在のような技術が確立され、陸路での行商や北前船の海運の利を活かして盛んになりました。
また、「平家にあらずんば人にあらず」で知られる武将・平大納言時忠の子と呼ばれる平時国の末裔が江戸時代に28年の歳月をかけて建造した上時国家住宅は国指定重要文化財(建造物)に指定されています。
現在、「漆の里」「禅の里」「平家の里」の3つの里構想を中心に、市の魅力を発信しています。