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東急オリジナル
  • 伊豆急8000系貸切運転
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寄付金額
367,000
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お申し込みについて

決済方法
クレジットカード、PayPay、LINE Pay
配送
  • 常温

返礼品情報

ファンの方におすすめ!
伊豆急8000系に貸切乗車いただけます。(定員10名様)
※伊豆高原⇔伊豆急下田(1往復)

伊豆急下田駅留置線にて車両と記念撮影や、伊豆急下田駅到着後に、通常では入れない運転台にて写真撮影いただけます。
また、昼食に駅弁をご用意しております。
お帰りの際には、当日行路カードと鉄道グッズをお渡しいたします。

内容
お礼の商品内容(返礼品に含れるもの:定員10名)
①運転行路:伊豆高原⇔伊豆急下田(1往復)
②写真撮影会:伊豆急下田駅留置線にて車両と記念撮影
③運転台撮影会:伊豆急下田駅到着後、運転台にて写真撮影
④昼食(駅弁)、鉄道グッズのお土産、当日行路カードなど)
提供元
伊豆急行株式会社
期限
■使用期限:通知書発行より1年
注意事項/その他
①10名以上乗車する場合は、昼食代(お弁当、鉄道グッズのお土産、当日行路カードなどは、別途追加料金となります。
②運転台撮影会は、定員10名様となります。
③オリジナルヘッドマークや、装飾等ご希望の場合は別途料金が発生します。
④車両貸切を行う際は、事前(乗車希望日の2ヶ月前まで)に必ずお電話/メール/FAXのいずれかにて直接ご予約ください。
⑤貸切乗車は通知書発行より1年以内にご予約ください。
⑥ご予約の状況により、ご希望に添えない場合がございます。
⑦貸切乗車の際は通知書を必ずお持ちください。ご持参なしの場合、事由に関わらずサービスのご提供が出来ません。(規定の料金をご請求させて頂きます。)
⑧貸切乗車体験の払戻は出来ません。

開発ストーリー~東急グループがこの返礼品に込めた想い~

伊豆急行線開業60周年企画 伊豆急8000系貸切列車

渋谷、そして東横線を離れ、伊豆で第二の人生を歩む元東急8000系

渋谷、そして東横線を離れ、伊豆で第二の人生を歩む元東急8000系

東急8000系は1969(昭和44)年、東急線でデビューした通勤型電車です。8000系としては、およそ180両が製造され、2008(平成20)年まで東横線や田園都市線、大井町線などで活躍していました。製造当初、車体は帯などのないステンレスの地色のままの姿でした。この8000系は伊豆急行に順次譲渡され、2005(平成17)年から伊豆急8000系として運用を開始し、2008(平成20)年までに45両が導入されました。2022年10月現在では、3両14編成42両が運用しています。 デビューから50年以上たった今なお、東急線の歴史を現役で伝える8000系は、渋谷から遠く離れたこの伊豆の地でも東急線ユーザーや鉄道ファン、そして伊豆急行線の利用者から愛され続けている存在です。

伊豆急8000系貸切列車で行く、なつかしの東急8000系を堪能する旅!

伊豆急8000系貸切列車で行く、なつかしの東急8000系を堪能する旅!

体験当日は、伊豆高原駅を出発し伊豆急下田駅到着後、運転台に入っていただき撮影を行います。また、下田留置線で行う、下田方運転台の撮影会では、既存の行先設定器・列番設定器を使用し、可能な範囲で行先表示・列車番号表示を実施するほか、前照灯は参加者の希望によって点灯いたします。日にちや、時間帯によっては他の車両と並列した撮影できるかもしれません。下田では自由時間もご用意しますので、下田の自然や歴史、文化を堪能していただけたらと思います。その後、伊豆急下田駅から伊豆高原駅の復路に乗車する行程を予定しております。活躍の場を変えながらも半世紀以上に亘って第一線で走り続けている8000系。まだ元気な姿が見られる今のうちに、ぜひ皆さんが昔利用した思い出とともに濃密な時間をお過ごしください。

伊豆急ホールディングス 経営企画部 企画課 課長補佐 川口良

プロフィール

企画開発担当の川口良さん。 2005(平成17)年、8000系が伊豆急行線で運用を開始した日と時を同じくして伊豆急行(株)へ入社。 駅務、車掌を経て現在は伊豆急ホールディングス(株)経営企画部にて伊豆の活性化に向け新規事業担当として勤務している。

この返礼品を提供する自治体

静岡県 下田市

しずおかけん しもだし

下田市は、一年を通じて温暖で、四季折々の花を育み、白く輝く砂浜とキラキラ光る青い海、緑萌える山々のコントラストが美しい街です。1854年に米国ペリー提督率いる黒船艦隊が下田港に停泊し、わが国最初の開港の場所となり、歴史的遺産も数多く残されております。
豊富な湯量を誇る温泉や、豊かな自然の恵みを満喫できる山海の幸、様々な魅力があふれる「ふるさと下田」を応援寄附を通じて皆様にお伝えしていきます。