東京都 町田市

東京都 町田市とうきょうと まちだし

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町田市

町田市について町田市公式サイト

町田市は東京都の南端にあり、半島のように神奈川県に突き出ています。多摩丘陵の西部から中央部を占める位置に立地していて、東西22.3キロメートル、南北13.2キロメートル、面積は71.80平方キロメートルです。
市制は1958年2月1日に施行され、東京都で9番目に生まれた都市です。古くから横浜に向かう街道は「絹の道」とも呼ばれ、交通の要衝、商都として繁栄してきました。近隣からも多くの人たちが集まり、商圏人口200万人の一大商業都市へと発展しています。

注意事項

※決済方法はクレジットカード決済のみとなっています。
※ご自身がお住いの自治体へのご寄附の場合、お礼品はお受け取りいただけません。
※町田市民の方で、トップスポーツ関連の記念プレート及び動物愛護関連のオリジナルイラスト感謝状をご希望の方は、ふるさとチョイスからお申し込みください。

①氏名および住所(住民票に登録している住所)を正しく入力している
 ※「1.寄附申込者情報」欄に入力していただいた情報をもとに、寄附金控除に必要な書類を発行しますのでお間違えのないようお願いします。
②「電話番号」欄には、日中にご連絡することができる電話番号を入力している
 ※申し込み内容の確認が必要な場合には、原則としてお電話でご連絡いたしますので必ず確認をお願いします。

東京都 町田市|人気の返礼品

東京都 町田市|おすすめの返礼品

“町田市”における
ふるさと納税の使い道

寄付金は以下のような事業に使用します。

赤ちゃんに選ばれるまちになる

赤ちゃんに選ばれるまちになる

子育て世帯をはじめ、周囲や地域の人たちみんなで楽しく子育てができるよう、魅力ある子育て環境づくりや多様な保育サービスを提供します。
【具体的な事業】
・地域おける子育て支援の充実
・送迎保育による多様な保育サービスの推進
・保育の質の向上推進 など

未来を生きる力を育み合うまちになる

未来を生きる力を育み合うまちになる

大人と子どもが共に成長し、まちづくりに取り組めるよう、地域の教育力を高めるとともに、子どもが自分らしく育つ場を提供して、学ぶ意欲を育てます。
【具体的な事業】
・新たな学校づくりの推進
・ICT教育の充実
・キャリア教育の推進 など

自分らしい場所・時間を持てるまちになる

自分らしい場所・時間を持てるまちになる

様々な活動が生まれ、活気と魅力があふれる町田市のことを誰もが好きになるよう、町田ならではの地域資源をいかすとともに、ビジネスしやすく、働きやすい環境をつくります。
【具体的な事業】
・シティプロモーションの推進
・シティセールスの推進
・事業者の新分野・新技術への進出支援 など

いくつになっても自分の楽しみが見つかるまちになる

いくつになっても自分の楽しみが見つかるまちになる

仕事や家庭からはなれても、地域で学習やスポーツに触れる機会があり、暮らしを豊かにできる居場所をつくるため、スポーツへの参加機会を充実させるとともに、生涯にわたる学習の「しやすい」を支援します。
【具体的な事業】
・ワタシが主役の図書館づくりの推進
・地域スポーツ環境の充実
・ホームタウンチーム等との連携の推進 など

人生の豊かさを実感できるまちになる

人生の豊かさを実感できるまちになる

地域が「支え手」「受け手」という関係を超えて支えあい、高齢者が健やかで自分らしさを感じることができるよう、高齢者を地域で支える体制をつくるとともに、地域でいきいきと暮らせる環境をつくります。
【具体的な事業】
・地域介護予防活動支援
・認知症の人やその家族の居場所づくり
・介護人材の確保・育成・定着 など

つながりを力にするまちになる

つながりを力にするまちになる

「自分ゴト」としての活動が市内の各地域で生まれ、その成果をあらゆる分野に活用できるよう、つながり、支え合える基盤をつくるとともに、みんなで将来に受け継ぐ持続可能な環境をつくります。
【具体的な事業】
・地域活動団体支援
・町田市地域ホッとプランの推進
・地球温暖化対策の推進 など

ありのまま自分を表現できるまちになる

ありのまま自分を表現できるまちになる

誰もが生きづらさから解放され、いろいろなかたちで自分の思いや考えを発することができるよう、文化芸術に親しめる環境・機会を充実させるとともに、一人ひとりの個性を大切にする地域をつくります。
【具体的な事業】
・性の多様性への理解の促進
・障がい者差別解消推進
・成年後見制度の利用支援 など

思わず出歩きたくなるまちになる

思わず出歩きたくなるまちになる

人々の活発な交流が生まれ、まちが成長し続けられるよう、気軽に出かけてつながれる環境や健やかで心地よい時間を過ごせる環境をつくることで、ライフスタイルに合わせて自分らしくまちを使えるようにします。
【具体的な事業】
・中心市街地の賑わい空間の創出
・大きな・速い交通の整備
・団地再生の推進 など

みんなが安心できる強いまちになる

みんなが安心できる強いまちになる

大規模災害などがあっても、みんなが協力し合い、乗り越えようとする連帯感が生まれるよう、市民の健康、地域の安全を守るとともに、ひと・まちを災害に強くします。
【具体的な事業】
・自主防災リーダーの育成
・地震対策
・自殺対策の推進 など

町田市民病院に最新の医療機器を!

町田市民病院に最新の医療機器を!

町田市民病院では、新型コロナウイルス感染症患者の受け入れを行うとともに、精密検査や入院、手術などの二次医療を継続して提供しています。
将来に渡って地域の皆さまに安全安心な医療を提供できるよう、手術支援ロボットをはじめとした最新の医療機器を整備するためのご寄附を募集いたします。皆さまの格別のご支援をよろしくお願い申し上げます。

おうちでごはん~子ども食堂を自宅へ~

おうちでごはん~子ども食堂を自宅へ~

本事業「おうちでごはん」は、困難を抱えた子育て世帯へ、ボランティアがお弁当をお届けします。お弁当を利用することにより保護者の家事負担を軽減するだけでなく、親子間のコミュニケーションを作ることができます。
 お弁当の配達以外にも、町田市社会福祉協議会職員(コミュニティソーシャルワーカー)がご家庭を訪問し、お悩みの相談に乗ります。ご自宅で相談することができますので、これまで誰にも相談できずにいた悩みを打ち明けることができます。
 子育て世帯が地域でいきいきと生活することができるよう、皆さんで応援しましょう!!

町田の事業者のチャレンジを応援!

町田の事業者のチャレンジを応援!

町田市には、独自の技術やアイデアを持つ、優れた市内事業者が数多くいます。
こうした市内事業者が今後も新たな商品・サービスの開発にチャレンジをしていくためには、開発への支援や商品化・事業化後の販路開拓の支援をさらに充実させることが必要です。
町田市産の商品・サービスが、町田市から全国、そして世界へと広がっていくように、市内事業者がさらにチャレンジできる環境を整備するため、ご協力をお願いします。

図書館で英語を学ぼう~外国語児童書・絵本の充実

図書館で英語を学ぼう~外国語児童書・絵本の充実

 町田市では、英語によるコミュニケーション能力の育成に重点を置いた英語教育を義務教育の初期から展開することで、十年後、二十年後に町田っ子が自信をもって国際的に活躍できるよう取り組んでいます。図書館でも、町田市の小学校が英語の授業で使用している「Oxford Reading Tree」の他、外国語絵本など、英語教育に役立つ資料を購入し、子どもから大人まで多くの人が英語学習に対してより意欲的に行っていけるよう環境整備に努めています。皆様から頂いたふるさと納税は、外国語児童書や絵本の購入など蔵書の充実に活用いたします。

自然の中でアートに触れよう! 芹ヶ谷公園パークミュージアム

町田駅から北東へ約700mの位置にある芹ヶ谷公園では、町田の多様な文化芸術活動や豊かな自然を体験しながら学び楽しむことができる「パークミュージアム」をコンセプトとして、(仮称)国際工芸美術館、国際版画美術館、芹ヶ谷公園の一体的な整備を進めています。
「子ども」と「体験」の視点を大切に、美術館での鑑賞だけではなく、様々なアート活動や体験を通じて誰もが芹ヶ谷公園とまちなかの魅力に触れられる事業実施や、ゆったりと滞在できる快適な場づくりに、ぜひご協力をお願いします。

みなみまちだをみんなのまちへ 南町田グランベリーパークを盛り上げよう!

みなみまちだをみんなのまちへ 南町田グランベリーパークを盛り上げよう!

南町田グランベリーパークは、2019年11月に「まちびらき」を迎えました。今後は、公園、商業施設、ミュージアムなど多様な機能が複合するまちの特徴を生かし、魅力的なまちの運営に取り組んでいきます。皆さんからいただいたふるさと納税は、南町田全体を盛り上げるイベントの開催などに活用します。

新型コロナウイルス感染症対策支援寄附金

新型コロナウイルス感染症対策支援寄附金

 新型コロナ感染症に係るコールセンターの設置や訪問看護の実施により在宅療養者への支援を行うなど、新型コロナウイルス感染症に対する保健・医療体制の整備を行います。

市長におまかせ!

市政全般に活用いたします。

寄附者ご指定!

具体的な使い道(事業)をご指定ください。
ご指定いただいた事業を町田市が実施していない場合には、ご希望に沿うことができません。その際にはご連絡させていただきます。

地域に愛される学校を!~子どもも大人も ともに学び、ともに育つ 学び舎づくり~

町田市では、少子化と深刻な学校施設の老朽化という問題に対応しながら、未来の子どもたちにより良い教育環境を作る取り組みをしています。
この取り組みを通じて、適切な学級数を維持するために学校統合を含めた通学区域の見直しや、これからの教育内容に適した施設にするための建替え等を進めます。また、地域ぐるみで子どもを育てることで、大人も子どもも共に学ぶ環境をつくっていきます。さらに、教育活動で使わない時間帯に、学校施設を地域の方がより利用しやすくなるようにしていきます。
地域に愛される学校として、そして未来の子どもたちのためにご協力をお願いいたします。

私の寄附で動物愛護!

私の寄附で動物愛護!

町田市では、「人と動物との調和のとれた共生社会の実現」を目指して2018年3月に策定した「町田市動物愛護推進計画」に基づき、動物愛護管理事業を推進しており、迷子になった犬や猫がいち早く飼い主のもとに戻れるよう、マイクロチップ装着の普及啓発を行います。

ふるさと納税についてのお問い合わせ

対応窓口
東京都町田市 町田市役所財務部財政課 ふるさと納税担当
電話番号
042-724-2149
メール
furusato@city.machida.tokyo.jp(担当 ふるさと納税担当)

東急ストーリー 東急グループと“町田市”の関わりについて

東京都町田市東急ストーリー

2019年11月にオープンした「南町田グランベリーパーク」。開業後2週間を待たずして、商業施設の来館者数が100万人を突破したこの場所は、町田市と東急電鉄株式会社が連携・共同し、駅、都市公園、商業施設、都市型住宅などを一体的に再整備し、「新しい暮らしの拠点」を創り出していく「南町田拠点創出まちづくりプロジェクト」により生みだされました。
駅と商業施設、公園がシームレスにつながり、まち全体がまるでひとつの「パーク(公園)」のような南町田グランベリーパーク。
駅や14の屋外施設で、居心地の良さやわくわく感が感じられる「自然と賑わいを融合」した環境演出にこだわり、商業施設にはアウトレットをはじめ飲食や物販が都内最大の241店、シネマコンプレックスもあり、鶴間公園にもつながっているなど、1日楽しめる場所になっています。
グランベリーパークの西側には、Caféが併設されたスヌーピーミュージアムもあり、グランベリーパークではいたるところでスヌーピーの像に出会えるのも、特徴の一つです。

この開業とともに東急田園都市線の旧「南町田駅」は「南町田グランベリーパーク駅」と名前も新たに生まれ変わり、ホームではスヌーピーの像に出迎えられ、駅構内にある滝や、大階段のビジュアル演出で映し出されるこの地域に生息するカワセミの映像に、電車を降りた瞬間から「自然と賑わい」を感じさせられるつくりとなっています。

「この場所でしか体験できない」「この場所に行きたい、何度でも行きたい」と思っていただけるまちづくりをここ南町田で、東急はこれからも町田市とともに続けてまいります。