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町田市

町田市について町田市公式サイト

町田市は東京都の南端にあり、半島のように神奈川県に突き出ています。多摩丘陵の西部から中央部を占める位置に立地していて、東西22.3キロメートル、南北13.2キロメートル、面積は71.80平方キロメートルです。
市制は1958年2月1日に施行され、東京都で9番目に生まれた都市です。古くから横浜に向かう街道は「絹の道」とも呼ばれ、交通の要衝、商都として繁栄してきました。近隣からも多くの人たちが集まり、商圏人口200万人の一大商業都市へと発展しています。

注意事項

※決済方法はクレジットカード決済のみとなっています。
※ご自身がお住いの自治体へのご寄附の場合、お礼品はお受け取りいただけません。
※町田市民の方で、トップスポーツ関連の記念プレート及び動物愛護関連のオリジナルイラスト感謝状をご希望の方は、ふるさとチョイスからお申し込みください。

①氏名および住所(住民票に登録している住所)を正しく入力している
 ※「1.寄附申込者情報」欄に入力していただいた情報をもとに、寄附金控除に必要な書類を発行しますのでお間違えのないようお願いします。
②「電話番号」欄には、日中にご連絡することができる電話番号を入力している
 ※申し込み内容の確認が必要な場合には、原則としてお電話でご連絡いたしますので必ず確認をお願いします。

東京都 町田市|人気のお礼品

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“町田市”における
ふるさと納税の使い道

寄付金は以下のような事業に使用します。

【新型コロナウイルス関連】新型コロナウイルス感染症と戦う医療機関を支援!

【新型コロナウイルス関連】新型コロナウイルス感染症と戦う医療機関を支援!

 町田市では、新型コロナウイルス感染症の最前線で戦っている医療機関への支援に活用するため、2020年5月1日から新たな使い道を追加しました。
 これによって、医療従事者が使用するマスク等の医療物資や医療機器拡充による感染者への対応、感染拡大防止策の取組を支援します。
 この難局を乗り切るため皆さまの力を貸してください!

①将来を担う人が育つまちをつくる

地域の子育て支援、教育の充実、学習機会の提供など、将来の担い手が育つ取り組みに活用いたします。
《活用する分野の例》
子ども・子育て・教育・生涯学習など

②安心して生活できるまちをつくる

健康づくり、人と人のつながりづくり、健康危機や災害への対応など、安心して生活できるまちを目指した取り組みに活用いたします。
《活用する分野の例》
高齢者・障がい者・健康・医療・防犯・防災・地域活動など

③賑わいのあるまちをつくる

産業の育成と活性化、文化芸術とスポーツの振興、まちの魅力の発信など、賑わいのあるまちを目指した取り組みに活用いたします。
《活用する分野の例》
産業振興・文化スポーツ振興・観光振興など

④暮らしやすいまちをつくる

交通環境の充実、住環境の向上、環境に配慮したまちづくりなど、暮らしやすいまちを目指した取り組みに活用いたします。
《活用する分野の例》
交通・住環境・環境など

⑤市長におまかせ!

市政全般に活用いたします。

⑥寄附者ご指定!

具体的な使い道(事業)をご指定ください。
ご指定いただいた事業を町田市が実施していない場合には、ご希望に沿うことができません。その際にはご連絡させていただきます。

⑦トップスポーツを観戦できる環境を町田に!

⑦トップスポーツを観戦できる環境を町田に!

 町田市には、町田市立陸上競技場という大型スタジアムがあり、Jリーグ公式戦のほか、ジャパンラグビートップリーグ、関東パラ陸上競技大会などの大規模大会が開催されています。2018年3月にはスタジアムに大型映像装置が整備され、スタジアムで開催される大規模スポーツ大会をより楽しく観戦できるようになりました。
 これから町田市が多くの大規模スポーツ大会を招致し、スポーツで賑わいを創出するには、今以上に大勢の方々が観戦できる観客席が必要です。観客席を10,000席から15,000席に増設することでスタジアムは生まれ変わり、大規模スポーツ大会を開催する以外にアーティストによるコンサート開催など、スタジアムの活用の幅が広がります。
 そこで、観客席増席の整備をするにあたり、ふるさと納税を活用して皆様からのご協力をお願いします。多くのトップスポーツを観戦できる環境を整備するために、皆様の力を貸してください!

⑧親想い・まちだ想い~シニア世代が元気なまちだとまち全体が元気なまちだ。~

⑧親想い・まちだ想い~シニア世代が元気なまちだとまち全体が元気なまちだ。~

町田市では、地域の力で介護予防に取り組めるまちづくりを行っています。
町田市で暮らすご両親やご親族がいつまでもいきいきと暮らし続けられるよう、ぜひ皆さんの力を貸してください!!

⑨おうちでごはん~子ども食堂を自宅へ~

⑨おうちでごはん~子ども食堂を自宅へ~

本事業「おうちでごはん」は、困難を抱えた子育て世帯へ、ボランティアがお弁当をお届けします。お弁当を利用することにより保護者の家事負担を軽減するだけでなく、親子間のコミュニケーションを作ることができます。
 お弁当の配達以外にも、町田市社会福祉協議会職員(コミュニティソーシャルワーカー)がご家庭を訪問し、お悩みの相談に乗ります。ご自宅で相談することができますので、これまで誰にも相談できずにいた悩みを打ち明けることができます。
 子育て世帯が地域でいきいきと生活することができるよう、皆さんで応援しましょう!!

⑩オリジナルの商品開発を応援して町田ブランドを磨き上げよう!

⑩オリジナルの商品開発を応援して町田ブランドを磨き上げよう!

町田市では、数多くの優れた中小企業が絶えず新商品の開発にチャレンジし続け、独自の技術やアイデアを活かした商品やサービスが数多く生まれています。
今後も、オリジナリティあふれる「町田ブランド」と言える商品やサービスの開発に、市内の事業者がどんどんチャレンジできる環境を作るために、ぜひ皆様の力を貸してください!

⑪世界にはばたけ町田っ子 ~英語教育支援~

⑪世界にはばたけ町田っ子 ~英語教育支援~

町田市では、英語によるコミュニケーション能力の育成に重点を置いた英語教育を義務教育の初期から展開することで、十年後、二十年後に町田っ子が自信をもって国際的に活躍できるよう、皆様からの頂いた寄附を下記の事業に活用します。
 ・スヌーピーミュージアムでの英語を活用した校外学習
 ・日本(福島県)にいながら、英語文化を体験し、中学校で学んだ英語でのコミュニケーションを実施
 ・GTEC(「読む」「聞く」「書く」「話す」の4つ)にて英語の実力を測定し、今後の学校授業へ反映
 ・様々な国の文化に触れ、英語で交流するイベントを小学校で開催

⑫私の寄附で動物愛護!

⑫私の寄附で動物愛護!

町田市では、「人と動物との調和のとれた共生社会の実現」を目指して2018年3月に策定した「町田市動物愛護推進計画」に基づき、動物愛護管理事業を推進しており、迷子になった犬や猫がいち早く飼い主のもとに戻れるよう、マイクロチップ装着の普及啓発を行います。

⑬みなみまちだをみんなのまちへ 南町田グランベリーパークを盛り上げよう!

⑬みなみまちだをみんなのまちへ 南町田グランベリーパークを盛り上げよう!

南町田グランベリーパークは、2019年11月に「まちびらき」を迎えました。今後は、公園、商業施設、ミュージアムなど多様な機能が複合するまちの特徴を生かし、魅力的なまちの運営に取り組んでいきます。皆さんからいただいたふるさと納税は、南町田全体を盛り上げるイベントの開催などに活用します。

ふるさと納税についてのお問い合わせ

対応窓口
東京都町田市 町田市役所財務部財政課 ふるさと納税担当
電話番号
042-724-2149
メール
furusato@city.machida.tokyo.jp(担当 ふるさと納税担当)

東急ストーリー 東急グループと“町田市”の関わりについて

東京都町田市東急ストーリー

2019年11月にオープンした「南町田グランベリーパーク」。開業後2週間を待たずして、商業施設の来館者数が100万人を突破したこの場所は、町田市と東急電鉄株式会社が連携・共同し、駅、都市公園、商業施設、都市型住宅などを一体的に再整備し、「新しい暮らしの拠点」を創り出していく「南町田拠点創出まちづくりプロジェクト」により生みだされました。
駅と商業施設、公園がシームレスにつながり、まち全体がまるでひとつの「パーク(公園)」のような南町田グランベリーパーク。
駅や14の屋外施設で、居心地の良さやわくわく感が感じられる「自然と賑わいを融合」した環境演出にこだわり、商業施設にはアウトレットをはじめ飲食や物販が都内最大の241店、シネマコンプレックスもあり、鶴間公園にもつながっているなど、1日楽しめる場所になっています。
グランベリーパークの西側には、Caféが併設されたスヌーピーミュージアムもあり、グランベリーパークではいたるところでスヌーピーの像に出会えるのも、特徴の一つです。

この開業とともに東急田園都市線の旧「南町田駅」は「南町田グランベリーパーク駅」と名前も新たに生まれ変わり、ホームではスヌーピーの像に出迎えられ、駅構内にある滝や、大階段のビジュアル演出で映し出されるこの地域に生息するカワセミの映像に、電車を降りた瞬間から「自然と賑わい」を感じさせられるつくりとなっています。

「この場所でしか体験できない」「この場所に行きたい、何度でも行きたい」と思っていただけるまちづくりをここ南町田で、東急はこれからも町田市とともに続けてまいります。