ID:050F097
  • 050F097 着物生地で作ったおしゃれな行灯(あんどん)日本の四季
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入金確認後、30日以内に発送予定
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返礼品情報

強化和紙の上に絹の着物生地のみを使って構成してあります。(絹の生地で画面上に絵を描くように、色や風合いの合った生地を選び、それぞれの部分の形に切って少し重ねて組み合わせて貼っています。)絹の生地と電球の光が織りなす風情あるおもむきを楽しんでいただければ幸いです。この柄は、ぼかし染めや絞り染めを活かして日本の四季を表現してみました。明るいお部屋では、そのままインテリアとして楽しんで頂け、また灯りをともすとその何倍も良さが発揮されてまったく違った趣を楽しんで頂けます。
*画面は、防水済みです。*取っ手は折りたたみ収納可。

画面:正絹着物生地、強化和紙、製造:泉佐野市

内容
・画面:上底155mm下底190mm×高240mm、全体高さ(取っ手込)500mm
・土台:底210mm×210mm×高43mm
・中間スイッチ付きコード約2m LED電球
※画像はイメージです。
提供元
北浦呉服店 夢あかり

この返礼品を提供する自治体

大阪府 泉佐野市

おおさかふ いずみさのし

大阪市と和歌山市のほぼ中間に位置し、背後に一部が金剛生駒紀泉国定公園に指定された和泉山脈を擁し、美しい山河、緑あふれる恵まれた自然環境にあるまちです。商・工・農・漁業がそれぞれバランスよく栄えてきましたが、関西国際空港の開港などに伴う人口の増加とともに、商業・サービス業が盛んになっています。
名前の由来は、中世以来の村名「佐野」に旧国名和泉を冠したもので、伝承では「狭い原野」ということから「狭野」というようになり、それが転じて「佐野」とよばれるようになったといわれています。
昭和23年4月1日、佐野町の市制施行により泉佐野市が誕生し、昭和29年、南中通村、日根野村、長滝村、上之郷村、大土村の5カ村が合併し、現在の市域が形成されています。
平成6年9月に開港した関空によるインパクトを最大限に活用し、世界と日本を結ぶ玄関都市として、21世紀にふさわしい国際都市をめざしてまちづくりに取り組んでいます。