ID:099H730
  • 099H730 活〆真鯛を半匹使った!鯛づくし(2人前)【七輪焼レストラン花みずき】
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入金確認後、20日以内に発送予定
※品質保持のため、宅配ボックスへの配達やご要望はお受けできません。
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  • 冷凍

返礼品情報

2.2kgサイズの真鯛を半匹使い【鯛しゃぶ】【鯛あら炊き】【鯛めし】が楽しめる!野菜やその他の食材を一緒に入れれば豪華寄せ鍋に大変身!付属の濃縮だしが付いていますので、大人数でもお楽しみいただけます。だしは豚肩ローススライスや鳥肉との相性は抜群です!〆の雑炊やうどんも好評です。

〇鯛しゃぶ
2kgサイズの活〆真鯛を贅沢にしゃぶしゃぶ用に!
炙った中骨が一緒に入っているので、それを鍋の中に入れます。
沸騰直前のだしにお箸で持ったまま3〜4秒しゃぶしゃぶに!想像しながら商品到着をお待ちください。

〇鯛あら炊き
本醸造醤油、ザラメ、本みりんなどを使い鯛の頭をじっくり炊き上げました。真空パックになっているので湯煎で温めていただければ完成です。また、冷凍保存も出来ますので必要な時に必要なだけ食べられるのも嬉しいです。

〇鯛めしの素
ほんのりと香る醤油が食欲をそそる「鯛めし」1パックで2合の鯛めしが作れます。

【調理方法】
お米2合を洗って水を計ります。最後に鯛めしの素を炊飯器に入れ炊飯してください。炊きあがりましたら身をほぐすように混ぜて完成です。

〇ダシの原材料
食塩、蛋白加水分解物、しょうゆ、砂糖、かつおエキス、かつお節、米発酵調味料、ブドウ糖果糖液糖、昆布エキス、煮干イワシ、昆布、醸造酢、酵母エキス/調味料(アミノ酸等)、酒精、(一部に小麦・大豆含む)、製造:泉佐野市

〇鯛めし原材料
真鯛(三重県又は愛媛県)、食塩(国内生産)、醤油、米発酵調味料、魚介エキス、調味油脂、カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、甘味料、香料、(一部に小麦・サバ・大豆を含む)、製造:泉佐野市

〇あら炊き原材料
真鯛(三重県又は愛媛県)、砂糖、醤油、本みりん、食塩、カラメルソース、魚醤、かつおエキス、おろし生姜、酵母エキス、昆布エキス、カラメル色素、増粘剤、(一部に小麦・サバ・大豆を含む)、製造:泉佐野市

内容
【2人前】
・鯛しゃぶ用切り身 約220g×1パック
・だし用鯛の中骨
・濃縮だし200g(水2Lで希釈してください)
・鯛のあら炊き 1パック(内容量:1Pあたり約300g)
 ※煮汁含む、個体差があるので若干サイズに変動があります)
・鯛飯の素 1パック
(内容量:1Pあたり鯛の切り身約140g ※調味料含む)
※画像はイメージです。
提供元
七輪焼レストラン花みずき
期限
発送日から30日間

この返礼品を提供する自治体

大阪府 泉佐野市

おおさかふ いずみさのし

大阪市と和歌山市のほぼ中間に位置し、背後に一部が金剛生駒紀泉国定公園に指定された和泉山脈を擁し、美しい山河、緑あふれる恵まれた自然環境にあるまちです。商・工・農・漁業がそれぞれバランスよく栄えてきましたが、関西国際空港の開港などに伴う人口の増加とともに、商業・サービス業が盛んになっています。
名前の由来は、中世以来の村名「佐野」に旧国名和泉を冠したもので、伝承では「狭い原野」ということから「狭野」というようになり、それが転じて「佐野」とよばれるようになったといわれています。
昭和23年4月1日、佐野町の市制施行により泉佐野市が誕生し、昭和29年、南中通村、日根野村、長滝村、上之郷村、大土村の5カ村が合併し、現在の市域が形成されています。
平成6年9月に開港した関空によるインパクトを最大限に活用し、世界と日本を結ぶ玄関都市として、21世紀にふさわしい国際都市をめざしてまちづくりに取り組んでいます。