ID:13004
  • 三笠高校調理部が考案!玉ねぎのお漬物とドレッシングに「三笠の鶏醤」を合わせたセット【13004】
  • 三笠高校調理部が考案!玉ねぎのお漬物とドレッシングに「三笠の鶏醤」を合わせたセット【13004】
  • 三笠高校調理部が考案!玉ねぎのお漬物とドレッシングに「三笠の鶏醤」を合わせたセット【13004】
  • 三笠高校調理部が考案!玉ねぎのお漬物とドレッシングに「三笠の鶏醤」を合わせたセット【13004】
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ご入金確認後、順次発送いたします。

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返礼品情報

北海道三笠市の農作物で最大の収穫量を誇る「玉ねぎ」を活用するため、三笠高校調理部が考案した玉ねぎのお漬物とドレッシングなどのセットです。
お漬物は「鶏醤漬け」と「梅塩麹漬け」の2種類があり、鶏醤漬けには三笠市内の株式会社中央食鶏で製造されている、鶏もつを小麦麹と米麹、塩で発酵させた天然発酵うま味調味料「三笠の鶏醤」が使われています。
ドレッシングにも、鶏の旨み成分たっぷりの鶏醤を使用し、玉葱ベースのまろやかな和風醤油味に仕上げました。
お野菜はもちろんローストビーフなどのお肉にかけてもおいしくいただけます。
開発期間はおよそ1年で、じっくりと時間をかけて味の微調整を行いました。
また、商品のパッケージも三笠高校調理部のデザインです。

【三笠高校調理部からのメッセージ】
三笠高校生が考案した三笠らしい地域産品として、多くのお客様に長く愛される商品を目指して開発しました。ぜひ多くの皆様にお試しいただければ幸いです。
また本商品は、調理部のお店「まごころきっちん」でも召し上がっていただけます。三笠高校生レストラン内の物販店「ESSORSTORE(エソールストア)」においてもお買い求めいただけます。
私たちのこだわりの逸品ぜひお試しください!!

【保存方法】
玉ねぎの鶏醤漬け:要冷蔵(0℃〜10℃)、開封後は冷蔵庫に保管の上、お早めにお召し上がりください。
玉ねぎの梅塩麹漬け:要冷蔵(0℃〜10℃)、開封後は冷蔵庫に保管の上、お早めにお召し上がりください。
鶏醤ドレッシング:直射日光を避け常温で保存してください。開栓後は冷蔵(1℃〜10℃)保存し、なるべお早めにお召し上がりください。
三笠の鶏醤:直射日光を避けて、できるだけ冷涼暗箇所で保存してください。開栓後は立てて冷蔵庫(10℃以下)で保存し、早めにお使いください。

事業者:三笠振興開発株式会社

内容
●玉ねぎの鶏醤漬け100g
原材料:玉ねぎ(北海道産)、漬け原材料(発酵風味調味料(鶏もつ、食塩、小麦麹、米麹、鶏エキス))、砂糖・ぶどう糖果糖液糖、醸造酢、食塩)/調味料(アミノ酸)、酸味料、トレハロース
注意事項:
※水で洗わずにお好みの大きさに切ってお召し上がりください。

●玉ねぎの梅塩麹漬け100g
原材料:玉ねぎ(北海道産)、漬け原材料(米こうじ、食塩、醸造酢、梅肉)/調味料(アミノ酸)、酸味料、トレハロース、香料(一部にりんごを含む)
注意事項:
※水で洗わずにお好みの大きさに切ってお召し上がりください。

●鶏醤ドレッシング150ml
原材料:ダイスカット玉ねぎ(北海道製造)、食用植物油脂(なたね油、大豆油)、糖類(異性化液糖、砂糖)、醸造酢、しょうゆ、鶏醤、かつお節エキス、おろしにんにく、食塩、香辛料、酵母エキス、レモン果汁、鰹節粉末/酒精、調味料(アミノ酸等)、増粘剤(キサンタン)、酸味料
注意事項:
※キャップをしっかり締めてよく振ってからご使用ください。

●三笠の鶏醤200ml
原材料:鶏モツ〈卵黄、レバー、砂肝、ハツ、卵管〉(北海道産)米麹(北海道産)、小麦麹(北海道産)、天然塩(国産)、鶏エキス(北海道産)
注意事項:
※開栓する際に、発泡音をともなうことがありますが、熱殺菌処理をしていないため、酵母が生きている(活動している)証です。
※瓶底に白いオリが発生しますが、酵母発酵中に生じるタンパク質のペプチドです。品質・風味には問題なく安心してお使いいただけます。
※塩分相当は12.9%(ナトリウム5,100mg/110g)
提供元
三笠市観光協会
期限
鶏醤ドレッシング/賞味期限製造日から270日
注意事項/その他
【注意事項】

※画像はイメージです。

※お届け日・曜日等のご指定はいただけません。

※長期不在のご予定がある場合は、お知らせください。

この返礼品を提供する自治体

北海道 三笠市

ほっかいどう みかさし

三笠市は空知地方の南部、北海道のほぼ中央に位置しています。
豊かな森と湖に恵まれ、道央主要都市に近い良好な環境を持つ三笠市は、北海道の石炭と鉄道の発祥の地として栄えた歴史あるまちでもあります。

また、「エゾミカサリュウ」「アンモナイト」をはじめとした多くの化石を産する、地質学的にも重要な地域と言われ、平成25年9月には『日本ジオパーク』の一つに認定されております。
三笠ジオパークでは、アンモナイトが海を泳いでいた太古から炭鉱まちとして栄えた現在まで、一億年時間旅行を気軽に楽しむことができます。

そして、現在は「日本一安心して誰もが住み続けたいまち」を掲げて、移住定住・子育て支援策に力を入れるなど、魅力、活気あふれるまちです。

北海道立の三笠高等学校が閉校し、平成24年4月に全国では数少ない食物調理科の高校として市立高等学校が開校しました。
将来の「食」のスペシャリストを目指して調理師などの育成に特化したカリキュラムとなっており、これまで、各種料理大会に出場し、全国優勝や数々の入賞を果たしています。
その生徒たちが運営する三笠高校生レストランが平成30年7月22日にオープンいたしました。

三笠の盆踊りは無形文化として北海道遺産にも登録されています。
伝統的にも三層に高く組まれた櫓(やぐら)、その周りを幾重にも囲んで踊る様子は壮観。誰でもその輪に入ることが出来ます。
例年8月13日~15日に行われる北海盆踊り大会の最終日には納涼花火大会も開催。約600発の花火を櫓越しに眺めることができます。