ID:099H659
  • 099H659 手作り木製 ローテーブル「こたつにも使ってね」
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入金確認後、2週間程度で発送させて頂きます。
※発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
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  • 常温

返礼品情報

天板は25mm厚のパイン集成材です。脚は60mm角の国産桧。
脚と脚をつなぐ幕板と内側の「すじかい」も25mm厚のパイン集成材で作っています。
こたつ布団が下に垂れにくいように作っています。

仕上げは、天板が「自然塗料ワトコオイル・ナチュラル」他の部分は「ワトコオイルダークウォルナット」。
そして最後に天板を「ウレタン塗装・クリア仕上げ」にして、撥水性を高めています。
冬季以外に使っていただいても、お友達が来てワイワイでも、家族での食事でも、見栄えが良いように作りました。
天板と脚部分がずれにくいように、四隅に滑り止めを着けています。

【制作した経緯】
学校を卒業し一人暮らしを始める愛娘に頼まれて作ったローテーブルです!
娘からも好評なので、ふるさと納税でも提供させていただきます。

※泉南市との共通返礼品

原材料:パイン集成材・桧・金属アングル
塗料:天板がウレタン撥水性の高い「水性ウレタン塗装・クリア仕上げ」
他の部分は「ワトコオイルダークウォルナット」

内容
大きさ:縦900mm×横900mm×高410mm
※手作りのため僅かな差異がございます。
※画像はイメージです。
提供元
sosion夢工場

この返礼品を提供する自治体

大阪府 泉佐野市

おおさかふ いずみさのし

大阪市と和歌山市のほぼ中間に位置し、背後に一部が金剛生駒紀泉国定公園に指定された和泉山脈を擁し、美しい山河、緑あふれる恵まれた自然環境にあるまちです。商・工・農・漁業がそれぞれバランスよく栄えてきましたが、関西国際空港の開港などに伴う人口の増加とともに、商業・サービス業が盛んになっています。
名前の由来は、中世以来の村名「佐野」に旧国名和泉を冠したもので、伝承では「狭い原野」ということから「狭野」というようになり、それが転じて「佐野」とよばれるようになったといわれています。
昭和23年4月1日、佐野町の市制施行により泉佐野市が誕生し、昭和29年、南中通村、日根野村、長滝村、上之郷村、大土村の5カ村が合併し、現在の市域が形成されています。
平成6年9月に開港した関空によるインパクトを最大限に活用し、世界と日本を結ぶ玄関都市として、21世紀にふさわしい国際都市をめざしてまちづくりに取り組んでいます。