ID:099H522
  • 099H522 地物 手作り鱧おとし(湯引きはも)700g からし酢みそ・梅肉付
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返礼品情報

関西の夏は、鱧祭りである祇園祭り・天神まつりから夏が始まると言われています。夏の鱧、冬のトラフグと言われ、関西人には、親しみのある魚です。古来より大阪湾で水揚げされた鱧を京都、大阪へと運び、鱧は骨切し、湯引きされ、「湯引きはも」となり、別名「鱧おとし」と呼ばれています。
「鱧おとし」は、からし酢みそ、梅肉でお召し上がりください。

鱧(大阪湾)、加工地:泉佐野市
・からし酢みそ20g(味噌国産、砂糖、醸造酒、香辛料/調味料(アミノ酸)ビタミンB2(一部に大豆を含む)
・梅肉6g(梅中国、食塩、りんごピューレ、醸造酒、砂糖、発酵調味料、鰹節、かつお節エキス、しそ塩漬け/調味料(アミノ酸等)酸味料、酒精、野菜色素、増粘多糖類(一部にりんごを含む)

内容
・湯引き鱧(350g×2)
・梅肉 6g×10個、からし酢みそ 20g×10個
※画像はイメージです。
提供元
KG株式会社
期限
発送日から30日間

この返礼品を提供する自治体

大阪府 泉佐野市

おおさかふ いずみさのし

大阪市と和歌山市のほぼ中間に位置し、背後に一部が金剛生駒紀泉国定公園に指定された和泉山脈を擁し、美しい山河、緑あふれる恵まれた自然環境にあるまちです。商・工・農・漁業がそれぞれバランスよく栄えてきましたが、関西国際空港の開港などに伴う人口の増加とともに、商業・サービス業が盛んになっています。
名前の由来は、中世以来の村名「佐野」に旧国名和泉を冠したもので、伝承では「狭い原野」ということから「狭野」というようになり、それが転じて「佐野」とよばれるようになったといわれています。
昭和23年4月1日、佐野町の市制施行により泉佐野市が誕生し、昭和29年、南中通村、日根野村、長滝村、上之郷村、大土村の5カ村が合併し、現在の市域が形成されています。
平成6年9月に開港した関空によるインパクトを最大限に活用し、世界と日本を結ぶ玄関都市として、21世紀にふさわしい国際都市をめざしてまちづくりに取り組んでいます。